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リポジトリへの登録・公開のメリット

AIR:秋田大学学術情報リポジトリ

AIR:秋田大学学術情報リポジトリは、本学で作成された学術研究・教育成果物(論文等)を電子的に蓄積・保存し、学内外にインターネットを通じて無償で公開するシステムです。公開後は、Google Scholarなどのサーチエンジンからのアクセスも可能となります。

※AIR:Akita university Institutional Repository system
AIR(秋田大学学術情報リポジトリ)利用案内

登録・公開できる方

  本学に在籍、または在籍したことのある教職員・学生が対象となります。

学術研究・教育成果物

  AIR(秋田大学学術情報リポジトリ)に登録・公開できる資料は下記のものとなります。

   ・学術論文
   ・学位論文(博士学位論文、修士論文)
   ・教育資料(講義資料、講演記録など) 
   ・各種報告書(研究成果報告書、調査報告書など)
   ・その他(著作図書、制作物など)  

登録・公開のメリット

  研究者・大学として、下記のようなメリットがあります。

   ・研究成果の効果的発信
   ・新たな研究成果発表の場
   ・論文の被引用率の向上
   ・学術研究成果の保存・管理

著作権について

  本リポジトリに登録されているコンテンツの著作権は、執筆者、出版社(学協会)などが有します。
  リポジトリへの登録は著作権のうち、複製権・公衆送信権の利用について、
  秋田大学附属図書館に許諾を与えていただくもので、著作権を委譲するものではありません。

登録から公開まで

 

お問い合わせ・申請

  図書館・情報推進課 学術企画担当 内線2272